「 出版/書評 」 一覧

WORK SHIFT と 自分の本

会社の同僚で、彼こそグローバル人材と思えるU氏からいただいた一冊。 彼は、自腹で30万いいね!集めたFecebookページをやってたりもする強者。 世界っていいね!倶楽部/Club "

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本のご紹介

2014/07/21 | 出版/書評

「社長が逮捕されて上場廃止になっても会社はつぶれず、意志は継続するという話」 単行本 出版社: 宝島社 (2014/8/20) 言語: 日本語 ISBN-10: 4800226

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いざ!宝島社へ初稿を受け取りに

いよいよ執筆も終盤。Word形式で100ページくらい書いたもので構成いただき入稿。 初稿がでたというので半蔵門駅近くの宝島社で受け取りに。 「おおーっ、本っぽくなってる!!」

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STORYS.JPがきっかけで育つアイドルがいてもいいじゃないか

■このモデルの子のブログ 恋の軌跡とビリギャル。|【Ren Ishikawa】 : なんとなく田舎者の野暮ったいかんじだったのが、一気にシュッとなった。まったく無名のアイドル志望の女

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いよいよ出版プロモーションスケジュールが仮UP

ビリギャルに続く、2冊めのSTORYS.JP書籍化がハフィントンポストに乗って3万いいね、3万シェアってスゴイなー ★三畳一間のアパートで元ヤクザ幹部に教わった、「◯◯がない仕事だけはしたらあか

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STORYS.JPのシェアオフィスへいってスタッフと打ち合わせしてきた

渋谷の奥地にひっそりと[/caption] STORYS.JPのサイトが5月連休明けにリニューアルしていたのでそのアクセス状況を元に、今後の展開や施策について打ち合わせ。 すごいおしゃれな

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ひたすら原稿を執筆なう

徐々に校了日が1ヶ月後に迫るという中、せっせと原稿を執筆し、Wordで50ページくらいは書けた。これを100ページまでもっていくのはちょっと厳しいなあ。 そんな中、定期的に各書店もチェック

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STORYS.JPの中の人(その2)清瀬さんと渋谷で熱く議論したらいつの間にか閉店だった

出版と直接関係があるわけではないのだが、今後のSTORYS.JPの方向性や戦略をヒアリングに仕事が終わったあと同僚と渋谷へ向かった。 そこでお会いさせていただいたのが清瀬史さん(写真右)

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ライブドアOBと下高井戸で打ち合わせ そしていよいよ執筆スケジュール確定

会社から下高井戸の隠れ家的なバーへ直行。(奇しくもこの日は41回めの誕生日。いつものようにサイバーエージェントの藤田さんもバースデーブログをアップしているかと思って見に行ったらされてない。

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誰しも、本当は出版に対する憧れを持っている

「Publish」=〈書籍・雑誌などを〉出版する,発行する.〈…を〉発表する,公表する. 出版するの英訳はPublish1つだが、逆にPublishには、出版以外に、 公表する つま

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「大企業からベンチャーまで、全て正社員で8回転職して「今」わかったこと」が話題のストーリーに掲載

話題のストーリーに掲載されるとやっぱり一気にアクセス増えるなあ。 「大企業からベンチャーまで、全て正社員で8回転職して「今」わかったこと」 ★100くらいいくといいなあ。 今

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「ゼロ」堀江貴文の書評

ライブドアに「エッジ株式会社」時代から、6年弱も在職していた自分としては、いまさら新しい気づきもないだろうと思い、敬遠していたのだが、たまたま出版社の方からいただいたので読んでみた。 ゼ

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編集者との打ち合わせ@渋谷 #2

正式に出版に向けて動き出すことになったので、契約条件について打ち合わせをしに渋谷へ。 編集者とは「表紙をどんな風にするか」ということで、テーマ的に今だとヒカリエとか渋谷のビットバレー感が出てるも

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尊敬する上司からの後押しメール

出版にあたり、やはりそこは1人の普通なサラリーマン。しかも、今務めている会社へプラスになるといえば、必ずしもそうではない(かといって、マイナスもないとは思うが) そこで、上司へ確認のメールをおそ

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渋谷のカフェで編集者との初顔合わせ

2014/02/09 | 出版/書評

STORYS.JPの中の人との引きあわせで、宝島社の九内さんという方と渋谷でまずは会ってみることに。 なにせこちらはド素人。右も左も分からない中、まずは、どうして自分の書いたネタで出版を

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